そして、キレたら何をしでかすか分からない氷川と、彼に振り回される清和の舎弟たちのやりとりが笑えます!1冊のなかにシリアスあり、ほのぼのあり、感動あり、ラブラブもあってとっても読み応えがありました♪極道の抗争というお話なのに、陰惨さはなくって楽しく読めるのも魅力です(>∀<)