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リンクスロマンス

アイテム一覧
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奪われる唇 (リンクスロマンス)

[ 単行本 ]
奪われる唇 (リンクスロマンス)

・妃川 螢
【幻冬舎コミックス】
発売日: 2008-11
参考価格: 1,048 円(税込)
販売価格: 1,048 円(税込)
 Amazonポイント: 10 pt
( 在庫あり。 )
奪われる唇 (リンクスロマンス)
妃川 螢
カスタマー平均評価:   0

サウダージ (リンクスロマンス)

[ 新書 ]
サウダージ (リンクスロマンス)

・華藤 えれな
【幻冬舎コミックス】
発売日: 2006-08-30
参考価格: 898 円(税込)
販売価格: 898 円(税込)
( 在庫あり。 )
サウダージ (リンクスロマンス)
華藤 えれな
円陣 闇丸
カスタマー平均評価:  4
中弛みが残念。
円陣さんの表紙とモノクロ挿絵がとにかく美しく、入手したのですが、冒頭のタンゴやダンスシーンの 入れ方が斬新だったのにも関わらず、主人公が捕われてからの中弛みが少し私には退屈でした。 …こんな甘ちゃんでよく刑事が勤まっていたな…というのが本音なのですが…まあ日本警察だからね…。汗 割とすぐに真犯人が分かってしまうのもモノ足らなかったです。 「エス」や「最後のテロリスト」などでリアルな犯罪ものBLを読み慣れた人には退屈かも。 ただ、ドラマCDのキャスティングは恐怖する程に好みだったので、クラリ。所詮腐女子…声優に弱い。 青臭い受けが、ただひたすら格好良い攻めに引きずられるBLが好みな方にはおススメかも。
魅惑のタンゴ
酒場で男同士が組んで踊る・・・・・あー、なんて情熱的なシーンでしょう!! 実際もう、そのくだりだけでメロメロでした。 行方不明の兄を探す刑事の朔弥。訪ねた先で出会ったレオンはマフィアのアンダーボス。 うぉー、ハードボイルド!と思いきや、情熱の嵐吹きまくりのロマンス小説! ワクワク&ドキドキ感も監禁から始まり最後まで持続!!よって星も5つの満点です。 ブエノスアイレス、その大変遠い異国の街にも興味が湧いた。 そしてこのお話の満足度UPに計り知れない効果を上げた円陣氏のイラストにも拍手喝采!! お話とイラストが見事にマッチのこの一冊、言うこと無し!で、充分堪能致しました。
ゆーるしてーね、こーいごころよ
購入後ページをひらいたらいきなり、気骨のありそうな美青年の首に黒い輪っかがついてるんだもの、いやーおねーさんは仰天しちゃったよ。あ、日本の刑事さんなのね、お勤めご苦労さまです。対する攻め様は、横柄にみえて純粋な、愛に餓えた、なんと南米マフィアで、実は年下だったりするのだよ。すげぇ。貧困と暴力と倦怠がはびこるブエノスアイレスで、美青年がふたり、国籍を越えさみしさを重ねて狂おしく愛しあう、そして流れるピアソラのバンドネオン。これだけ風呂敷をひろげておいて、最後は大団円でベタ甘ですもん、ブラボー!シニョリーナ!ああ、おもしろかった!
本文とイラストが相乗効果で色っぽさ全開!!
作者さん曰く“ラテンエロス”(笑)ご本人も仰ってますが、確かに、色物・作家さんなんですね(そして、私個人は、この作者さんは家族とか兄弟など、血縁がらみの話が結構ベースにあると思っているんですが。時々わりとドロドロ(笑)?)。 だけど、ただの色物なだけじゃないところが凄いです。 作家としての力量があり、しっかりとした下調べの上に描かれたものは、深いが上に読み手側にも突き付けるものがあります。そして、単に楽しく流せるBLじゃないところが、あるいは賛否両論分かれるところかもしれませんが、それが持ち味であり、素晴らしいところだと思います。 少なくとも、私は心深く読む事が出来ました。 アンニュイに流れるアルゼンチンタンゴ、美しいマフィアの男、異国の街並み…。 どれをとってもお薦めです(勿論、エロスも満載ですよ! 監禁・調教なども美味しいです)。イラストの円陣闇丸先生の描かれた男たちが、みんな最高にエロかっこよかったですし、こちらも必見!☆は5つですね、やっぱり!

せつなさは夜の媚薬 (リンクスロマンス)

[ 新書 ]
せつなさは夜の媚薬 (リンクスロマンス)

・和泉 桂
【幻冬舎コミックス】
発売日: 2004-11-27
参考価格: 898 円(税込)
販売価格: 898 円(税込)
( 在庫あり。 )
せつなさは夜の媚薬 (リンクスロマンス)
和泉 桂
円陣 闇丸
カスタマー平均評価:  5
やはり三男も清澗寺の一員でした
シリーズの三弾目ですが、このシリーズは面白く拝見しています。一番普通っぽかった三男道貴もやはり清澗寺一族の一員だったんですねぇ。この一族は皆心の奥底に非常に熱いものを秘めています。それぞれ少しずつ形を変えてはいますけど。シリーズ第四弾ではっきり出て来ますが、私は結構父の冬貴が好きです。かなり難しいキャラクターではありますが…。彼はただ言葉にしないだけなんですよね。だからその内面を読み取るのは非常に難しいですが。カップル的には余り好きじゃないのが次男和貴と深沢の二人かなァ。私的にはちょっと好みじゃないと言うか理解し難いと言うか…。鬼畜物嫌いなんですよねぇ。深沢のような愛し方をする男は嫌いですね。相手をわざわざ脆くすることを狙うような人間は反吐が出そう。仮にも和貴は男性なんですから…どこか間違っているとしか思えない。私BL作品で片方を女性的に扱ったり、女性的に描かれたりするのって余り好みじゃないので…。和貴のプライドのなさも余り好みじゃないなァ。どちらかと言うとツンデレタイプの方が好きかなァ、と。ましてや清澗寺家は華族なんだからよりプライドは大事にして欲しい気がする。例え心は脆くとも、必死で突っ張っているようなタイプの方が良い。冬貴ほどのマイペースさがあった方がまだ好きです。男性家族は既にそれぞれカップリングを決めていますが、鞠子ちゃんのことが気になります。彼女には幸せになって欲しい。全員書き終えてしまったら、このシリーズはもう終わりなのでしょうか?彼等のその後も見てみたいけど…。円陣闇丸さんのイラストはこのシリーズには本当にぴったり。
面白かったです
シリーズも3作目。この作家さんの思い入れと執着を感じます。
他の作品に比べて内容も濃いです。本編の主人公を好きな声優さんが
演じていることもあり、脳内変換しながら読んで萌えました。
円陣先生のイラストがきれいで印象深いです。このイラストなしには
語れない作品でしょう。次回作も楽しみです。
清澗寺シリーズ第3弾!
清澗寺の三男坊が主人公。長兄・次兄に比べて「天真爛漫」でスッキリとしたハッピーエンドですね。次兄のその後も続編で書かれてあり、「悩める鬼畜」の深沢に駄々をこねる次兄・和貴が可愛いのです。これだけでも楽しめますが長兄の「この罪〜」次兄の「夜ごと〜」を読んでおくと話の流れがつかめてもっと楽しめること請け合います!
清澗寺シリーズ第3弾!
清澗寺の三男坊が主人公。長兄・次兄の時に比べて優しい(軽い?)内容です。三番目は天真爛漫系が一番ですね(笑)次兄のその後も続編で書かれており、「悩める鬼畜」の深沢が可愛いです。これだけでも楽しめますが、長兄の「この罪〜」と次兄の「夜ごと〜」も読んでおくと流れが解って楽しいですよ。
清澗寺シリーズ第3弾!
清澗寺の三男坊が主人公です。長兄・次兄の時と違って優しい(軽い?)内容となってます。やっぱり三番目は天真爛漫系が一番です(笑)次兄のその後も続編で入っていて、深沢の「悩める鬼畜」ぶりが可愛いです。これだけでも楽しめますが、長兄の「この罪〜」・次兄の「夜ごと〜」を読んでおけば作品の流れが楽しめますね。

リスペクト・キス (リンクスロマンス)

[ 新書 ]
リスペクト・キス (リンクスロマンス)

・六青 みつみ
【幻冬舎コミックス】
発売日: 2006-02-28
参考価格: 898 円(税込)
販売価格: 898 円(税込)
( 在庫あり。 )
リスペクト・キス (リンクスロマンス)
六青 みつみ
樋口 ゆうり
カスタマー平均評価:  5
イライラ感がやみつきに
 恋愛について極端に臆病になっている受が、10年間思い続けた遊び人の幼馴染とようやく結ばれる、しかも相手も自分の事を好きだった?という比較的王道な話です。    しかし、ありきたりでつまらない話にならないのが六青みつみ先生の作品たる所以。  舞台設定と描写の細かさはもちろんですが、登場人物の個性が一人一人際立っていて魅力的です。人に依ったらイライラしたりするかもしれませんが、私は受の律儀で頑固で臆病な性格にひどく共感できました。そしてその相手をする攻のもどかしい気持ちにも感情移入しやすかったです。  表題作では逃げ出した受を攻が追いかけて捕まえて、恋人に?というものですが、個人的に書き下ろしの方が好きです。  やっと恋人同士になっても"終わり"に備えて都合のいい恋人を演じてしまう受と、その思いを感じとり信じてもらえる日を待ち耐える攻の気持ちが、両方の視点から交互に書かれていて、思わずコノ野郎‥ッ、と焦れったくなってしまいます。  キラキラ御曹司の設定もBLならではの物語ですが、平凡でも揺ぎない幸せを与えてくれる友人兼恋人の関係も、お話にすると深くて濃いなと思わされます。
良いお話し
ひかえめで気をつかいすぎる洵と格好良くてモテる剛志。気の合わなそうな二人なのに、もう10年以上も友人関係。剛志を想いつつも、友人として、いつも恋人と長続きしない剛志の愚痴を聞いてあげる洵。なんか、じれったくなってしまうけど、目が離せないお話しです。書きおろしのお話しも良かったです。個人的には、煌と甲斐の話も気になります。
好きなお話です
心友に10年以上の片思い、ありきたりな設定に最初は先がわかりきっているのに何故かぐいぐい引きこまれました。 受けの子が、なぜ?ここままで子供のときの失敗で悩むのか、臆病過ぎてイライラしたけど、攻めの子の強引さでようやく受けの子の心をこじ開ける所がなかなか良かったです。 ハッピーエンドになった後の話も、たがいの(特に受けの)言葉のたりなさに攻めが煮詰まってく所は、ドキドキするくらい良かったです。 六青みつみさんの作品の中では、一番好きな作品です(^^)

紅楼の夜に罪を咬む (リンクスロマンス)

[ 単行本 ]
紅楼の夜に罪を咬む (リンクスロマンス)

・和泉 桂
【幻冬舎コミックス】
発売日: 2007-08
参考価格: 898 円(税込)
販売価格: 898 円(税込)
 Amazonポイント: 8 pt
( 在庫あり。 )
紅楼の夜に罪を咬む (リンクスロマンス)
和泉 桂
カスタマー平均評価:  3.5
和貴の話の方が…
番外編と言うだけあって、いつもとは些か異なる雰囲気が…。鬼の憲兵浅野がまさか軍を捨てるとは夢にも思いませんでしたね。ま、浅野が人間らしくなっていくのは喜ばしい限りです。国貴たちのその後ももっと詳しく知りたいですね。 シリーズを通して思うのですが、和貴は何かいつも可哀相です。家の負の部分を全て背負わされているようで…。損な役回りと言いますか…。国貴は鮮烈である部分、或意味とても残酷な気がします。彼が自ら選び取った道は(それはそれで良いのですが…)、結局弟妹たちに負の全てを背負わせたのではないですか?まァ恋は思案の外…ではありますが…。和貴がやはり可哀相だなァ…。いっそのこと冬貴ぐらい壊れきっていれば、何の悩みもないのでしょうが。シリーズ最初の国貴の話の時は結構彼の事気に入ってたんですが、次第に和貴の方に思い入れが深くなってしまいました。あの健気さと脆さにやられたんだろうか?第二シリーズも期待したいです。円陣闇丸さんのイラストも楽しみにしています。
はかどらない・・・
上海・昭和初期・抗日運動・・・小難しい時代背景 そして場所。そんな物語は勿論漢字のオンパレードです。 解説めいた文章と、たいした展開もない前半で、楽しむ以前に どうにも興味が沸き起こらず、読むのがすっかり面倒に・・・。 当シリーズは全巻読んでいるのだが、、、どうもコレは・・・。 中盤で色っぽい話もやっと登場するのだが、結局はお互いの立場上、どんなときも敵同士。 どちらも己の目的のみが最優先で、実は共に惹かれていても表に出さず、身体は繋ぐがやはり敵・・・。 仲間が死んだり、家族の愛を知らなかったり、寂しくて気の毒な人があまりに多く・・・重苦しい。 辛気臭く、貧乏臭く、陰気で結構くどくて複雑なので 読み進むのにかなりの忍耐が必要でした。
大人の恋愛
大好きなシリーズなのでワクワクしながら読みました。 特に浅野は好きなキャラだったので、またまた読めて嬉しかったです。 ただ期待してたよりアッサリ感があって星4つです。浅野のねちっこいところが好きなので・・・ 和貴編も切ないけれど相変わらずラブに溢れていて、小父様も出てくるし大満足させて頂きました。 円陣さんのイラストも益々麗しくて、とにかく本編の続きが読みたくなる一冊です。
現在と過去と
表題作は番外編の扱いなのでしょうか?昭和初期の上海のお話です。 このシリーズはすべて読んでいることもあり、懐かしいキャラが出てきたり、非常に楽しめました。第一部が次で終了、第二部になるようですが、第二部は上海のお話なのだろうかと、今回の展開で思いました。 自分は、実は後半に収録されていた短編が好きです。シリーズ2冊めの主人公の幼い頃のお話です。報われない兄への思慕が泣けました。 いつも通り色っぽいお話で、楽しめました。

花町物語~艶恋歌~ (リンクスロマンス)

[ 新書 ]
花町物語~艶恋歌~ (リンクスロマンス)

・十掛 ありい
【幻冬舎コミックス】
発売日: 2006-07-31
参考価格: 898 円(税込)
販売価格: 898 円(税込)
( 在庫あり。 )
花町物語~艶恋歌~ (リンクスロマンス)
十掛 ありい
タカツキ ノボル
カスタマー平均評価:  5
おすすめ!
これは巽×朱璃好きにはたまらない内容ですが、他のカップリングは一切無いので、この二人に興味の無い方にはお薦めできません。でも興味のある方はぜひ購入をお薦めします。挿絵も綺麗ですし枚数も多く、ゲームでは描ききれなかった巽×朱璃の美しいシーンが沢山あります。
買って損なし!!!!オススメです
私はゲームの方はまったく知りません!!でも全然OKですょ?話もめっちゃおもしろいですし、絵もステキでしかもエロぃですし((笑 一気に読めちゃぃました。ちょっとお高い?ですけどそれだけの価値は絶対あります☆☆
ゲームとは違うストーリー
BLG「花町物語」の小説本。カップリングは巽×朱璃でしたが、作者が違うためか本作の巽ルートのストーリーとは別物でした。でも本作のストーリーと著しく違うというわけでもないので、これはこれでとても面白かったです。(巽や朱璃以外のメインキャラも意外な絡み方をしていました)挿し絵はゲームと同じタカツキノボル先生が描かれています。もちろん全て描きおろしでとても綺麗でした。本作やタカツキ先生ファンはもちろん、ゲーム未プレイの方も楽しめる一冊だと思います。
ゲームをしてなくてもOK
カップリングは巽×朱璃です。 ゲームでお馴染み全キャラクターが満面なくでてきて、特に五十嵐さんが活躍してくれます。 ただ、各務さんの登場は少なく一度しか出てきてくれないのは可哀想かな? 人間模様などがゲームよりも細かく、解かりやすくなっていると思います。 設定が少し違うこと意外はとても丁寧に書かれていて、読みごたえのある一冊です。 ゲームをやったことない人にも是非おすすめしたいです。
萌え萌え度抜群♪
花町物語の巽&朱璃バージョンです♪(花菱主人&店員?) 一番人気の主従関係カップリングじゃないでしょうか。 ストーリーはベタベタでありがちな内容だとおもうけど”萌え萌え”度は抜群! 巽の鬼畜?な性格や素直じゃないプライド高いゆえの行動が朱璃を好きなのに 結局いじめてしまい朱璃を幸せな気分にさせたり地獄へ転落させ悲しい気分に させたり…。 巽の育った環境が彼の性格をしているのでしょうね。大人になっても コノひねくれっこ!って感じです♪(*^▽^*)

夜の乱入者 (リンクスロマンス)

[ 単行本 ]
夜の乱入者 (リンクスロマンス)

・椹野 道流
【幻冬舎コミックス】
発売日: 2009-02
参考価格: 898 円(税込)
販売価格: 898 円(税込)
 Amazonポイント: 8 pt
( 在庫あり。 )
夜の乱入者 (リンクスロマンス)
椹野 道流
カスタマー平均評価:  4
猫神様と猫団子!
今は亡き父親との歪んだ親子関係のトラウマから、対人恐怖症気味でほとんど引きこもり生活の主人公・和。 ある日、行き倒れの黒猫を介抱してやると、やがて通って来るようになる。一人暮らしの和はその「クロスケ」との交流に安らぎを覚えるようになり……。 で、いきなりクロスケ、人間になってやってきます。猫の恩返しに(笑) 最初はビビッていた和も、やがてその存在に慣れ、無くてはならない大切な人(とゆーか猫?)になっていきます。 クロスケは「恩返し」と言いつつ、まぁ、エッチなまねをあれこれいたすわけですが。押しは強いが押し付けがましくない。 「俺が構いたいんや」「俺が好きなんや」「俺がしたいんや」と、いつも臆病な和に言い訳と逃げ道を用意してくれているんですよ。優しいなぁ。 なぜか関西弁の猫神様。こんな猫神様と団子になって眠る幸せを手に入れたら…もう寂しくないよね。 基本コメディタッチですが、ちょっぴりホロリとなりました。
こんな猫、いかがですか?
タイトル通りに、攻めキャラの猫が乱入してきます。 猫、結構大型のイメージがあります。抱っこすると重そうです。 黒猫です。 ほのぼの展開で、登場人物(一部、猫)の心の傷を癒したり、癒されたり。 温かい関係で読んでいて、羨ましくなります。 大好きな相手がいるっていいですね。 疲れたときやホッとしたい時に読むといいかもしれません。

月と誓約のサイレント (リンクスロマンス)

[ 単行本 ]
月と誓約のサイレント (リンクスロマンス)

・桐嶋 リッカ
【幻冬舎コミックス】
発売日: 2008-04
参考価格: 898 円(税込)
販売価格: 898 円(税込)
 Amazonポイント: 8 pt
( 在庫あり。 )
月と誓約のサイレント (リンクスロマンス)
桐嶋 リッカ
カスタマー平均評価:  5
3作目!
今回もイラストや内容が最高です! 今までは攻めの一途さが目立っていたようにみえましたが、今度は受けの深い愛を感じました(^^) というよりも、2人のお互いを思いあう気持ちがすごく伝わってきてよかったです。 今回で受けの親に認められ、前回で攻めの親に認められたのでもうこれは、次の4作目は結婚式か?!と思って期待してしまいます(^^) きっとすごく素敵なイラストになるんだろうなと今からとても楽しみですね。 またまた今回も新キャラがじわじわ増えていい味を出しています☆ 新キャラ増えて!と思うほど、どのキャラも味があってそれぞれを主役にして小説がかけてしまうのではと感じてしまうほど性格や設定がしっかりしています。 本当に4作目が出るのが楽しみなシリーズです!

タイトロープダンサー〈STAGE1〉 (リンクスロマンス)

[ 新書 ]
タイトロープダンサー〈STAGE1〉 (リンクスロマンス)

・久能 千明
【幻冬舎コミックス】
発売日: 2003-07
参考価格: 898 円(税込)
販売価格: 898 円(税込)
( 在庫あり。 )
タイトロープダンサー〈STAGE1〉 (リンクスロマンス)
久能 千明
カスタマー平均評価:  4
最後まで・・・
BLとして、最後まで見届けたいカップルに、「カイと三四郎」がある。 ほとんど一目惚れのように、このシリーズと出会って何年になるのか・・・? たぶん、これが最終章なのだろうという気がする。 ・・・たぶん・・・1章の「伏線」の通りだとすると、三四郎は行方が わからないまま・・・何処かに消えてしまいそうな予感さえしている。 だから、舞台が外に向かったのも納得がいくし、新しい展開が 始まるのも頷ける。 導入部はさすがに引き付けられる。 しかし・・・ 2,3・・・と進むうちに、ストーリーが煩雑になっていって、 何処に進んでいるのかわからなくなった。 シリーズの始まりの頃のシンプルさと、BLとしての魅力を 思い出して欲しい。 ★3の評価はSTAGE1,2,3のものです。
まあ・・・
この小説を読み始めて早幾年すぎましたが、発売までに時間がかかり、もういいかげんあきらめていましたが、このタイトロープダンサーが発売されているということで、購入しました。この小説のキャラ設定は本当にすばらしく、三四郎とカイの関係や次々に起こる事件は読んでいてあきません。このステージ1では三四郎とカイが船を飛び出し、かつて登場した星に行くまでの内容が載せられていますが、そこまでたどり着くまでにとにかくカイやその他のメンバーの心情がずらずら書かれていて結論にたどり着くまでが長い長い。読んでいるうちにそれで結局どうなんだよ!?とつっこみたくなります。たまにセリフしか読まないこともあるぐらい長いです。でもその点を忍耐で我慢すれば内容的には悪くないと思います。船の外での話しや、三四郎の傭兵としての活躍が楽しみになるのでは??と期待していますが・・・難しいところですね。
続きが楽しみです!
何も考えてない様に見えた三四郎の心の中がちょっとわかったり、凄くわからなくなったり。
休む暇なく、色んなことを考えさせられます。
人間味が出てきたカイも可愛いです。
自分もジュール・ベルヌのクルーになった気分で読むとドキドキ度大!
続きが気になる終わり方なので、早く新刊が出ないか、心待ちにしてます。
待ったかいがありました
本当に、待ったかいがありました。
感慨深く読みました。
カイが人間ぽくなってて、かなり感情を表すようになってて。
三四郎だけに見せる表情やら、物言いが好きだったのですが。それと、クルーの前でほんの時々見せるらしからぬそれが好き。
やっぱり今回もカイにせつなさを覚えてしまいました……
ああ、続きが早く読みたいです。

ロードが一番の功労者かも??


佳人は愛で綻びる (リンクスロマンス)

[ 新書 ]
佳人は愛で綻びる (リンクスロマンス)

・和泉 桂
【幻冬舎コミックス】
発売日: 2006-09-30
参考価格: 898 円(税込)
販売価格: 898 円(税込)
( 在庫あり。 )
佳人は愛で綻びる (リンクスロマンス)
和泉 桂
蓮川 愛
カスタマー平均評価:  3
何この短編?
和泉さんの作品としては格別目新しいものはなかったなァ…。設定としては和泉さん好み?主人公の二人に関しては好感の持てるタイプでしたけど。しかし短編の二人(安達と辻谷)に関しては、何この二人?っていう感じでしたね。もうひとつ必要性がない設定ではないのでは?と言うか、二人共に不自然な感じがしたのですが…。無理やりくっつけた感しかなかったですね。辻谷が安達に仕返しをする理由も何故?っていう気もするし、安達が簡単に墜ちすぎでしょう。高階にそれほど悔しい思いをするような男が、こんなに簡単にプライドを放棄するには無理があり過ぎ。何か変に不自然です。正直、和泉さんらしくないイージーな設定過ぎて、何か気が削がれてしまった…。何もかもが中途半端で、いっそこんな短編なら入れない方が良かった。結局何を言いたいのかわからなかったし…。そもそもこの二人共お互いに愛情があるの?私には感じられなかったけど…。 蓮川さんのイラストは素敵でした。実紀は可愛かったです。
拍子抜け
物語の舞台は「会員制社交クラブ」・・・?・・・して、その内容は、 実家のピンチ→それを救うべく自らが犠牲になり愛人契約→良い愛人になる為に愛人志願の特別レッスン・・・。 このような設定のお話は今までにも何度か読んだ。 うーん、やはりかぶるものが色々あって、新鮮味も面白さもイマイチだった。 そして読み進むうち、あれ?なんだか妙な具合になって来たぞ。と思っていたら案の定、 初めて言葉を交わしたような、しかも嫌いなヤツを相手にして、ありえないほど簡単に身を任せてしまうお坊ちゃまに?マーク。 対する相手もいい年をして、今更人付き合いを教えてもらう・・・って、ナンだそりゃ?だった。 「愛人としての修行」だなんて臭いセリフを、受け自ら平然と口にするから勘弁してよと、頬が引き攣り、 「跪いて愛を乞え」との更に恥ずかしいセリフには頭を抱えたくなってしまった・・・。 とにもかくにも実家のピンチを救いたいはずのお坊ちゃまはクラブ通いで遊んでばかり・・・故に最後まで好感 持てず。。。 設定もどうやら現代らしいが、なんと言うか、ピントがずれている気がして、明治?大正?と、読んでて常に勘違い&混乱だった。 シリーズなの?まだ続くのね?・・・もう、いいや。
ハラハラドキドキ
実紀と高階との華麗な出会いからその後の2人の心情を余すところなく優雅に描きつつ互いに惹かれつつも悲恋に終わるかと思いきや互いに人をかいしていた事での勘違いというドンデン返しがあり最後はハッピ?エンドになると言うところでホットし又わが事のようにうれしかったです。また立科の(蓮川先生)相変わらずホレボレとするほどかっこいい事いちおしですね。

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 更新日 2009年8月11日(火)  ※ 表示価格は更新時のものです!      メール