寮則違反を繰り返す主人公・大河の「見張り役」として同室になった甲斐に、寮則を守らないお仕置きとしてキスをされてしまって・・・
結局、似たもの同士なお二人なんでしょうか?峰桐 皇さんの作品はこれで読むのが2度目なんですが、微笑ましい感じで、好感触でした。
でも、撮影で実弾が入っている銃を統さんに撃ってしまった尚之くんの動揺ぶりはすごかったです。身投げしようとしますし・・・(ボソッ統さんケガしてるのに、えっちだけはやっぱり頑張ってしてました(笑)ちょっと二人の仲が進展したような気がします☆