父親の借金を肩代わりしてくれた秋彦に動物アレルギーの息子・春彦のペットになるように言われた和樹。
首輪をつけられ、アニマルチックな春彦デザインの洋服を着せられ、春彦に猫可愛がりされる生活が居心地良くなっていく。
奇抜な話が多い、松岡さんの作品の中でも、かなり上位に入りそうな内容だと思います。嫌な方は要注意。でも、好きな方は、とってもツボです!!(たぶん)